<2018年度入部者>

青山佳穂 HIPHOPやバンドに造詣が深そう。深そう。本当に深いのかどうかは知らない。
飯塚文哉 イケメン。・・・塩顔のイケメン。え、意外に語るべきことが見つからないな。
えっと、ブックカバーに興味があるって言ってた。
池田早穂 近年の時代考証が甘いロリータファッションに警鐘を鳴らしている。
大畠陽斗 自らを「ジョニー」と名乗る。由来を聞いたような気がするけど忘れた。
加藤寿成 ロードバイクで地元群馬まで帰省したという偉業を持つ。
ただ、うちの演劇部には徒歩で京都から仙台まで帰ってきた馬鹿
(2015年度入部)がいるので、かすんでしまう。
日下雄太 野球が好き。
特に選手がバッターボックスに立つ直前の音楽に強い思い入れがあり、
自分が野球選手だった場合の音楽まで決めてる。
坂谷日向 「この音楽のこの部分がいいんですよ!!!」と熱弁するも、
それが理解できるものは少数だった。
末永真惟子 超味覚の持ち主。茶色いチョコレートが苦く感じる。茶色じゃなければOK。
ポッキーは苦い。
高橋侑里 2018年度入部で最も早く演劇部を訪れ、新入生歓迎公演の稽古を
真剣な眼差しで見つめていた。
そんなん、先輩の好感度爆上げじゃん。ずるいって。
田村佳子 映画が好き。特にマーベル作品が好き。なので演技もアメリカン。
嘘。和風の演技です。
千葉結太 出身地を当てるゲームをして、関東を中心に攻めたが宮城県出身だった。
逆に難しいって。
土子裕介 ラインのアイコンがパイライト(黄鉄鉱)。
僕も鉱物好きだから気持ちがよく分かる。
いいよね、パイライト。
徳橋香菜 ラインの一言コメントが「お金降ってこい」だった。お、お金が好きなんだね。
野村陽奈子 爬虫類が好き。カエルのぬいぐるみ的なサムシングや、
ワニの形のリュックサックなどを真顔で身に着けてやってくる。
長谷川歩己 天然パーマ的な髪型は野球部時代に丸刈りにしていた後遺症として生じた
後天的なもの。なので天然ではない。養殖パーマ。
林美里 無口な感じの子なのかな、と誰かに聞いたら
「私の前ではめっちゃしゃべりますよ」
って返答がきた。だれに聞いたんだっけ・・・。
増田渓佑 高校時代は水泳部。鍛え上げられた肉体は演劇部で緩やかに衰退している。
三浦海陽 絵が上手い。プリキュアの同人誌的なものを作って売ったりしてるらしい。
梁啓民 中国からの留学生。在日期間に対してありえないくらい日本語が上手い。
ただ、敬語を使うタイミングに苦戦している。



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